用語集

パソコンには沢山の専門用語など難しい用語が使われます。
当ホームページ内で使用されている専門用語などの意味をご説明致します。

アクセス解析とは、ウェブサイトの運営者が閲覧者の環境・特性などを調査する事。どの検索エンジンからどんなキーワードを使って検索されたか、アクセスした時間帯、どのくらいサイトを見ていたかなどを調査し分析し、サイトの訪問者を増やす為の対策を行う。 その対策を行うことをSEO(検索エンジン最適化)と言います。
googleアドワーズ広告の略。 Googleの検索エンジンの検索結果ページに有料でテキスト広告を表示するサービス。 事業者(Google)に料金を払ってキーワードを登録すると、キーワードで検索した人の検索結果の上位ページに「スポンサーサイト」などと題して自社サイトの広告が表示され、ホームページへのアクセス数を増やすサービス。
googleアナリティクスの略。 Googleが提供する、高機能で無料のアクセス解析ツール。 ホームページの中に専用のタグを埋め込む事で、サイト全体、及びサイト内のそれぞれのページの訪問者数、訪問者がどこからやって来ているのか、サイト内でどのような経路を辿ったのか、どんな検索キーワードを利用してサイトに訪問する人が多いかなどを調べる事が出来る。 これらを確認することで ”サイトの特徴” や ”現状の問題点や強み” を洗い出すことができ、今後の掲載に関しての方向性を明確化させることができます。
Googleウェブマスターツールの略。自分のウェブサイトの更新内容や構造などの情報をGoogleに知らせ、サイトの更新内容を早く検索結果に反映させたり、クロールを効率よく行わせることができます。
インターネットで公開されている情報をキーワードなどを使って検索できるWebサイト。大手では、”Google”や”Yahoo”などがあります。
今していることなどを140文字以内の発言にて「つぶやき」投稿する事が出来るSNSツール。短い文章で手軽に投稿できる事から多くの利用者がいます。 メールアドレスさえあれば誰でも無料で登録する事が可能。 また、発言投稿の他に特定のユーザに向けてコメントが出来る返信機能等もついています。
データとデータを組み合わせ、新たなデータを作成する仕組み。 個人だけでなく、複数で共有や利用する事により、より快適なデータ抽出が可能となります。 用途に応じて、データを加工したり、再利用したりし、運用し、データを蓄積するプログラム(ソフト)を言います。
インターネット上の「住所」のこと。インターネットに接続されているコンピュータ一台一台はIPアドレスと呼ばれる固有の数字で管理されていますが、人間が分かり易くする為につけた別名をドメインと言います。
ISP(インターネットサービスプロバイダ)の略。 インターネットに接続するためのサービスを提供する企業の事。個人や企業がインターネットに接続するためにはプロバイダとの契約が必要で、プロバイダと契約するとホームページの閲覧や電子メールの送受信、ホームページを公開するためのWebスペースの利用などのサービスを受けることが出来る。
ワープロソフトや表計算ソフトなどで、特定の操作手順をプログラムとして記述して自動化する機能の事。 よく使う処理をマクロとして保存しておけば、必要なときに誰でも簡単に実行できるようになるので大変便利。
yahooリスティング広告の略。 Yahooの検索エンジンの検索結果ページに有料でテキスト広告を表示するサービス。 事業者(Yahoo)に料金を払ってキーワードを登録すると、キーワードで検索した人の検索結果の上位ページに「スポンサーサイト」などと題して自社サイトの広告が表示され、ホームページへのアクセス数を増やすサービス。
遠隔にあるパソコンや携帯電話からネットワークを通じて予め設定されたパソコン(ネットワーク等)にアクセスすること。遠隔接続とも言います。
一般的に縦長で、縦スクロールがあり、文章よりも画像が多く使われ、途中及び最後に”問合せ””資料請求””注文”などを求めるホームページ。ページを上から見ていく事で商品や情報についての内容がすべて把握出来る仕組みになっているホームページ。
Webデザインを構築する手法の一つで、様々な種類の機器や画面サイズに単一のファイルで対応すること。 ホームページを作る際に、パソコンやスマートフォン、タブレット端末など複数のデバイスや画面サイズに自動的に対応させて構築されているホームページ制作方式の事。
電子商取引の分類の一つで、企業同士の取引の事。 Webサイトなどを使って売り手と買い手がビジネスを行う事。
電子商取引の分類の一つで、企業・消費者間の取引の事。Webサイトを介して消費者に製品やデジタルコンテンツを販売する電子商店が一般的。
コンテンツマネージメントシステムの略。ホームページ構築をソフトウェアで自動的に行うようにしたものがCMSである。CMSを導入すれば、文章や画像を作成する人は難しいプログラムなどを習得して記述する必要はなくなり、追加や編集等の作業を安易に行う事が出来るようになります。
ツイッター同様、自分の近況を報告したり、共通の興味を持った人が集まるコミュニティーを作ったり、写真を共有できるSNSサービス。但し、Facebookは原則、実名登録となります。 Facebookは、現実の“つながり”をネット上で再現する、つまり、現実世界での知り合い(実際に会ったことがある人)とネットでも交流する事が可能です。 個人登録の他に、企業ページなどを作成することも出来、企業ホームページとしての利用も可能です。
画像や音声をアニメーション化し掲載する手法。
サーチエンジンオプティマゼーションの略。検索サイトでのサーチエンジン最適化と訳され、検索エンジンで特定のキーワードで検索されたときに、対象のサイトが検索結果上位に表示されるようにWEBサイトの記述や設計を工夫する手法の事。
SEM
サーチエンジンマーケティングの略。自社のWebサイトを持つ企業が、検索エンジンから自社サイトへの訪問者を増やすことを目的としたマーケティング手法の事。 検索エンジンは基本的に、ユーザが入力したキーワードに関連する検索結果を表示するサービスを提供しているので、その検索結果について元々ユーザーが興味を持っているということがわかっているので、検索エンジンを有力な広告媒体として積極的に活用しようという考え方。
SNS
ソーシャルネットワークシステムの略。人と人との関係、繋がりをインターネット上で構築する会員制のサービスの事。
ホームページのファイルを置く場所。これにより、インターネットでホームページを公開することができる。
無料動画共有サイト。 会員登録したユーザーは、無料で動画をアップロードし、公開することができる。閲覧だけなら会員登録は不要なので多くのユーザに閲覧されている。


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